THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)には、トレイルランニングや長距離のアクティビティに対応するさまざまなバックパックがあります。

その中でも、軽量性とフィット感、走りながら荷物を取り出せる収納性を重視したシリーズが「TR」です。
TRシリーズには、コンパクトな「TR 6」から、中型の「TR 10」、大容量の「TR Rocket」、さらに荷物を絞って使える「TR Belt」まで、用途に合わせたモデルが用意されています。
トレイルランニング用のザックを探している人はもちろん、軽装の日帰り登山やハイキングで使えるバックパックを探している人にも気になるシリーズです。
この記事では、ノースフェイスのTRシリーズについて、それぞれの容量や重量、特徴、向いている用途を比較しながら詳しく紹介します。
- ノースフェイスのTRシリーズとは?
- ノースフェイス TRシリーズのラインナップ
- ノースフェイス TR 6|コンパクトにまとめたい人向け
- ノースフェイス TR 10|容量と機動性のバランスがいいモデル
- ノースフェイス TR Rocket|14Lの大容量モデル
- ノースフェイス TR Belt|最小限の荷物で走りたい人向け
- ノースフェイス TRシリーズを比較
- TR 6とTR 10はどちらがおすすめ?
- TR 10とTR Rocketはどちらがおすすめ?
- ノースフェイス TRシリーズは登山にも使える?
- ノースフェイス TRシリーズの魅力
- ノースフェイス TRシリーズがおすすめな人
- ノースフェイス TRシリーズが向いていない人
- ノースフェイス TRシリーズの選び方
- まとめ|ノースフェイス TRシリーズは用途に合わせて選ぶのがおすすめ
ノースフェイスのTRシリーズとは?

ノースフェイスの「TR」は、本格的なトレイルレース用のテクニカルパックとして進化してきたシリーズです。
一般的な登山用バックパックとは異なり、走ったり大きく身体を動かしたりすることを前提に設計されています。
そのため、単純に容量が大きいだけではなく、身体へのフィット感や荷物の揺れにくさ、走りながら荷物を取り出せる収納配置などが重視されています。
特に特徴的なのが、ショルダーハーネス周辺に設けられた収納です。
ボトルやスマートフォン、補給食などを手の届きやすい場所に収納できるため、ザックを下ろさずに必要なものへアクセスできます。
トレイルランニングでは、こうした「立ち止まらずに使える」という部分が非常に重要です。
TRシリーズはSUMMIT SERIESの代表モデル

TRは、ノースフェイスの高機能ラインである「SUMMIT SERIES」の代表的なモデルのひとつです。
トレイルランニングのレースシーンを想定しながら、軽量性や収納性、フィット感を追求しています。
モデルによって容量は異なりますが、共通しているのは「荷物を入れて背負うだけのザック」ではなく、動きながら使うことを考えた設計になっていることです。
そのため、トレイルランニングだけでなく、荷物をコンパクトにまとめたいハイキングや日帰り登山にも使いやすいシリーズです。
ノースフェイス TRシリーズのラインナップ
現在紹介するTRシリーズは、大きく分けると以下のような容量・用途で考えると分かりやすいです。
※容量・重量はサイズによって異なるモデルがあります。
容量だけを見ると大きな違いはありませんが、実際には収納構造や荷物量に応じた使い分けがポイントになります。
ノースフェイス TR 6|コンパクトにまとめたい人向け
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 6 ティーアール6 NM62394 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-6-ティーアール6-NM62394-ユニセックス-227x300.jpg)
「TR 6」は、TRシリーズの中でも小型に分類されるモデルです。
Mサイズでは容量7L、重量約310gとなっており、レインウェアやエマージェンシーキットなど、必要最低限の装備を持って走るショート~ミドルレースに向いています。
TR 6のサイズ・容量・重量

TR 6はS・M・Lの3サイズが用意されています。
| サイズ | 容量 | 重量 |
|---|---|---|
| S | 6L | 約290g |
| M | 7L | 約310g |
| L | 8L | 約330g |
身体の大きさに合わせてサイズを選べるだけでなく、必要な荷物量に応じて容量を選べるのもポイントです。
約310gの軽量設計

TR 6 Mサイズの重量は約310gです。
トレイルランニングでは、シューズやウェア、補給食などを含めて荷物をできるだけ軽くしたい場面が多いため、ザック自体の軽さは重要です。
TR 6は100Dチェスナイロンとストレッチファブリックを組み合わせ、軽量性と収納性を両立しています。
ショルダーハーネスにボトルポケットを配置

TR 6の大きな特徴が、ショルダーハーネス部分にストレッチボトルポケットを備えていることです。
走りながら水分補給をしたい場合でも、ザックを下ろす必要がありません。
トレイルランニングではもちろん、歩きながらこまめに水分を補給したいハイキングでも便利な構造です。
3本のチェストストラップでフィット感を高める
TR 6には3本のチェストストラップが配置されています。
一番上のチェストストラップは高さを調整できるため、身体に合わせてフィット感を調整できます。
荷物を入れた状態で身体を大きく動かしても、ザックが揺れにくいように考えられた設計です。
外側のストレッチポケットが充実
TR 6は本体容量だけでなく、外側の収納も充実しています。
フロント下部には立体型のストレッチスリットポケットがあり、ショルダー部分にも収納スペースがあります。
さらに本体下部には、上下・左右からアクセスできるストレッチポケットを搭載しています。
こうした収納を活用することで、7Lという容量以上に使いやすく感じられる構成になっています。
ノースフェイス TR 10|容量と機動性のバランスがいいモデル
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 10 ティーアール10 NM62393 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-10-ティーアール10-NM62393-ユニセックス-227x300.jpg)
TR 10は、TRシリーズの中型モデルです。
Mサイズで9Lの容量を確保しており、TR 6よりも多くの荷物を収納できます。
ミドルからロングレースを想定したモデルですが、軽量な日帰り登山やロングハイキングにも使いやすいサイズ感です。
TR 10は9Lの中型パック

TR 10は、レインウェアや防寒着、補給食、飲料などをまとめて持ち運びたい場合に使いやすい容量です。
TR 6では荷物をかなり絞る必要がある場合でも、TR 10なら少し余裕を持って収納できます。
「できるだけ軽くしたいけれど、6~7Lでは少し足りない」という人に向いています。
背面にモノメッシュを採用

TR 10では、背面やショルダー部分に通気性が高く、保水しにくいモノメッシュを採用しています。
トレイルランニングでは大量に汗をかくことがあるため、背中のムレは気になるポイントです。
保水しにくい素材を使うことで、汗や水分を含んでザックが重くなることを抑えやすくなっています。
3本のチェストストラップで安定感を確保
TR 10にも3本のチェストストラップが採用されています。
上段は可動式になっており、身体に合わせて位置を調整できます。
容量が増えるほど荷物の揺れも気になりやすくなるため、フィット感を高める構造はTR 10の重要なポイントです。
フラップを閉じたまま荷物にアクセスできる

TR 10には、フラップを閉じたままメインコンパートメントへアクセスできるセンターダブルファスナーが用意されています。
レース中に大きく開口部を開けなくても荷物を取り出せるため、使い勝手のよさにつながっています。
本体下部のポケットも使いやすい

本体下部にはストレッチポケットがあり、左右どちらからでもアクセスできる設計です。
また、フロント下部にはスマートフォン用のスリットポケットや、鍵などの貴重品を入れられるセキュリティメッシュポケットも配置されています。
細かく収納場所が分かれているため、補給食やスマートフォン、鍵などを整理しやすいのも魅力です。
ノースフェイス TR Rocket|14Lの大容量モデル
![[ザノースフェイス] TR Rocket ティーアールロケット NM62511 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-TR-Rocket-ティーアールロケット-NM62511-ユニセックス-205x300.jpg)
TRシリーズでより多くの荷物を持ち運びたいなら「TR Rocket」が候補になります。
Mサイズで14Lの容量があり、TR 6やTR 10よりも余裕のある収納力を備えています。
14Lの容量でロングレースにも対応

TR Rocketは、夜間をまたぐレースから日帰り登山までを想定した大型モデルです。
レインウェア、防寒着、エマージェンシーキット、補給食、飲料など、装備が増えるシーンで使いやすくなっています。
「トレイルランニング用だけど、ある程度の荷物を持ちたい」という人にとって使いやすい容量です。
ロールトップ式を採用

TR Rocketはロールトップ式の本体を採用しています。
荷物の量に合わせて開口部を調整できるため、14Lという容量を柔軟に使えます。
荷物が少ないときはコンパクトにまとめ、多いときには収納スペースを確保するという使い方ができます。
本体内部へのアクセスファスナーを搭載

ロールトップ式では、荷物を取り出すたびに開口部を開ける必要がある場合があります。
TR Rocketでは、本体内部へアクセスできるファスナーを備えているため、ロールトップを開閉せずに荷物を取り出せます。
頻繁に荷物へアクセスするシーンでは、この構造が便利です。
TR 10より荷物を持ちたい人に

TR 10とTR Rocketの大きな違いは容量です。
9Lでは足りないけれど、一般的な登山用バックパックほど大きなものは必要ない。
そんな場合に14LのTR Rocketが候補になります。
特に、装備が増えるロングレースや、荷物を少し余裕を持って持ちたい日帰り登山では使いやすいサイズです。
ノースフェイス TR Belt|最小限の荷物で走りたい人向け
![[ザ・ノース・フェイス] トレイル ウエストバッグ ティーアールベルト ユニセックス大人](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザ・ノース・フェイス-トレイル-ウエストバッグ-ティーアールベルト-ユニセックス大人-300x201.jpg)
TRシリーズには、バックパックタイプだけでなく「TR Belt」もあります。
TR Beltは名前の通り、腰回りに装着するランニングベルトです。
TR Beltはショートレースやトレーニングに便利

バックパックほどの容量が必要ない場合、TR Beltのようなランニングベルトが便利です。
スマートフォンや補給食、飲料など、必要最低限の荷物だけを持って走りたい場合に適しています。
トレイルランニングだけでなく、普段のランニングやトレーニングでも使いやすいモデルです。
ポケットが豊富

TR Beltには、ウエスト右側のファスナーポケット、左側のストレッチスリットポケット、本体中央のストレッチスリットポケットなどが配置されています。
中央部分にはボトルを収納できるポケットもあり、さらに内側にはスマートフォン用のポケットも用意されています。
小物を細かく分けて収納できるため、スマートフォンや鍵、補給食などを持ち運びやすい構造です。
ノースフェイス TRシリーズを比較
ここまで紹介した4モデルを比較すると、それぞれの位置付けが分かりやすくなります。
| モデル | 容量 | 特徴 | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|
| TR 6 | 6~8L | コンパクト・軽量 | ショート~ミドルレース |
| TR 10 | 9L | 収納力と機動性のバランス | ミドル~ロングレース |
| TR Rocket | 14L | 大容量・ロールトップ | ロングレース・日帰り登山 |
| TR Belt | ― | 最小限の荷物向け | ランニング・ショートレース |
単純に「容量が大きいほど上位モデル」というわけではありません。
重要なのは、自分がどれくらいの荷物を持って走るのかという点です。
TR 6とTR 10はどちらがおすすめ?
TR 6とTR 10で迷った場合は、荷物量を基準に考えると選びやすくなります。
軽装を優先するならTR 6
レインウェアや補給食、飲料など必要最低限の荷物だけを持って走るならTR 6が向いています。
7L前後の容量なので、装備を厳選して軽くまとめたい人に適しています。
また、約310gという軽さも魅力です。
収納力を重視するならTR 10

もう少し余裕を持って荷物を入れたいならTR 10が候補です。
9Lあるため、TR 6よりもレインウェアや防寒着などを収納しやすくなります。
「軽さも欲しいけれど、容量も妥協したくない」という場合にバランスの取りやすいモデルです。
TR 10とTR Rocketはどちらがおすすめ?
この2モデルは、主に荷物量で選ぶと分かりやすいです。
TR 10は9Lなので、比較的コンパクトに荷物をまとめたい人向け。
一方、TR Rocketは14Lあるため、より多くの装備を持ち運びたい人向けです。
トレイルランニングだけでなく、日帰り登山でも使いたいのであれば、荷物量によってはTR Rocketのほうが使いやすい場合があります。
ノースフェイス TRシリーズは登山にも使える?

TRシリーズはトレイルランニングを主な用途として設計されていますが、登山やハイキングにも使えます。
特に、荷物を軽量化したい人との相性がいいシリーズです。
一般的な登山用バックパックと比べて、身体に密着させて使う構造になっているため、歩行中の荷物の揺れを抑えやすいのもメリットです。
軽装の日帰り登山に使いやすい
日帰り登山で荷物を厳選している人なら、TR 6やTR 10は候補になります。
レインウェア、水、行動食、モバイルバッテリー、エマージェンシーキットなど、必要な装備を外側のポケットも活用しながら収納できます。
特に、歩きながら水分や行動食を取り出したい人には、ショルダー部分やフロント部分のポケットが便利です。
ただし登山専用ザックとは使い勝手が異なる
一方で、TRシリーズは一般的な登山用ザックとは設計思想が異なります。
テント泊装備や調理器具など、多くの荷物を持ち運ぶ用途には向いていません。
また、トレイルランニングを想定したフィット感のため、ゆったりした背負い心地を求める人には合わない可能性があります。
「軽量な荷物を身体に密着させて運ぶ」という目的で選ぶと、TRシリーズの良さを活かしやすいでしょう。
ノースフェイス TRシリーズの魅力
TRシリーズの魅力は、単純な軽量性だけではありません。
特に注目したいのが、身体を動かしながら荷物を扱える収納設計です。
走りながら荷物を取り出しやすい
一般的なバックパックでは、スマートフォンや補給食を取り出すためにザックを下ろすことがあります。
TRシリーズでは、ショルダーハーネスやフロント、下部などにストレッチポケットが配置されています。
そのため、走りながらでも必要なものへアクセスしやすくなっています。
荷物の揺れを抑えやすい
トレイルランニングでは、ザックの中で荷物が動くと身体への負担につながります。
TRシリーズは複数のチェストストラップなどによって身体へのフィット感を高めています。
特に上段が可動式になっているモデルでは、自分の身体に合わせて位置を調整できます。
汗をかくシーンでも使いやすい
背面には通気性を考慮したメッシュ素材が採用されています。
トレイルランニングでは大量に汗をかくことがあるため、背中の通気性は重要です。
さらにポリジン加工を施したモデルでは、汗によるにおいが気になる場面にも配慮されています。
ノースフェイス TRシリーズがおすすめな人
TRシリーズは、次のような人に向いています。
- トレイルランニング用のザックを探している
- 走りながら水分や補給食を取り出したい
- 荷物の揺れを抑えたい
- 軽量なザックを使いたい
- 日帰り登山の装備をコンパクトにまとめたい
- フロントポケットを積極的に使いたい
- 長時間のランニングやロングトレイルに使いたい
- ノースフェイスの機能的なバックパックが好き
特に、ザックを下ろす回数を減らしたい人にはTRシリーズの収納構造が便利です。
ノースフェイス TRシリーズが向いていない人
一方で、すべての登山スタイルに向いているわけではありません。
テント泊や小屋泊で大量の荷物を持つ場合や、クッカーなどの装備をたくさん持ち運ぶ場合は、一般的な登山用バックパックのほうが使いやすいでしょう。
また、トレイルランニング向けのフィット感が特徴なので、荷物をゆったり収納したい人にも向きません。
TRシリーズは「荷物をたくさん持つためのザック」ではなく、「必要なものをコンパクトにまとめて、身体を動かしやすくするザック」と考えると分かりやすいです。
ノースフェイス TRシリーズの選び方
最後に、TRシリーズの選び方を簡単にまとめます。
とにかく軽装で走りたいならTR Belt

スマートフォン、補給食、鍵、飲料など、必要最低限だけ持って走るならTR Belt。
普段のランニングや短時間のトレーニングにも使いやすいモデルです。
6~8L程度でコンパクトにまとめたいならTR 6
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 6 ティーアール6 NM62394 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-6-ティーアール6-NM62394-ユニセックス-227x300.jpg)
ショート~ミドルレースなど、装備を絞って走りたい場合はTR 6。
Mサイズで7L、約310gなので、軽量性を重視する人に向いています。
容量と機動性を両立したいならTR 10
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 10 ティーアール10 NM62393 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-10-ティーアール10-NM62393-ユニセックス-227x300.jpg)
9Lの容量を確保しながら、トレイルランニングに必要な機動性も重視したいならTR 10。
TR 6では少し容量が足りないという人にも候補になります。
荷物が多いならTR Rocket
![[ザノースフェイス] TR Rocket ティーアールロケット NM62511 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-TR-Rocket-ティーアールロケット-NM62511-ユニセックス-205x300.jpg)
14Lの容量が必要ならTR Rocket。
ロールトップによって荷物量に合わせて容量を調整しやすく、ロングレースや日帰り登山など幅広く使えます。
まとめ|ノースフェイス TRシリーズは用途に合わせて選ぶのがおすすめ

ノースフェイスのTRシリーズは、トレイルランニングのためにフィット感や軽量性、収納性を追求したバックパックシリーズです。
「TR 6」「TR 10」「TR Rocket」では容量が異なり、それぞれ適した荷物量や用途が変わります。
コンパクトさを重視するならTR 6、収納力とのバランスを重視するならTR 10、より多くの荷物を持ち運ぶならTR Rocketが候補になります。
また、荷物を最小限に抑えたい場合はTR Beltという選択肢もあります。
特にTRシリーズは、ショルダーハーネスやフロントなどに収納スペースが豊富に用意されているため、「ザックを下ろさずに必要なものを取り出したい」という人に使いやすい設計です。
トレイルランニングだけでなく、軽装の日帰り登山やロングハイキングなど、荷物をコンパクトにまとめたいアウトドアでも活躍します。
自分が持ち運ぶ荷物量と使用するシーンを考えながら、最適なTRシリーズを選んでみてください。
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 6 ティーアール6 NM62394 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-6-ティーアール6-NM62394-ユニセックス.jpg)
![[ザノースフェイス] ランニングバッグ TR 10 ティーアール10 NM62393 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-ランニングバッグ-TR-10-ティーアール10-NM62393-ユニセックス.jpg)
![[ザノースフェイス] TR Rocket ティーアールロケット NM62511 ユニセックス](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザノースフェイス-TR-Rocket-ティーアールロケット-NM62511-ユニセックス.jpg)
![[ザ・ノース・フェイス] トレイル ウエストバッグ ティーアールベルト ユニセックス大人](https://hiker-h.com/wp-content/uploads/2026/10/ザ・ノース・フェイス-トレイル-ウエストバッグ-ティーアールベルト-ユニセックス大人.jpg)







